【小脳梗塞】日常生活を少しでも取り戻す。マンツーマンのリハビリで改善へ

【小脳梗塞】日常生活を少しでも取り戻す。マンツーマンのリハビリで改善へ

栃木県足利市にあるプライベートフィットネス“フェス足利”では理学療法士保有のトレーナーによるリハビリプランがあります。

リハビリが終了してしまった方、現在のリハビリに不満を抱えている方、日常生活介助をなくしたい方に対して、トレーナーと二人三脚で、趣味・職場復帰を目指していく。満足にリハビリが受けられなく、なんで私だけと思う方も多い。
現在、厚生労働省で令和3年度介護報酬改定に向けての議論で、約8万人のリハ難民が生まれる可能性がある。
病院のみでは、対応し切れていないのが現状。脳血管障害があっても稼げる。趣味を満足に謳歌できる事を目標にサポート

【病院との相違点】
・ボディメイク、栄養指導が可能
→病院では、栄養指導も行うが入院時のみの場合が多数。
 F.E.S ASHIKAGA(以下F.E.S)では、来店以外でも可能。
トレーニング器具を有する病院は数多くない。同時にウエイトを使用したトレーニングを行う事で、ボディメイクも実現。外見も変化させ健常者と同等の生活レベル、自己肯定感を高める。
・LINEでのサポート
→病院は基本的に外来で来院時にのみコミュニケーションやアドバイスを図る。当ジムでは営業時間内であれば質問し放題。オンライン、オフラインでコミュニケーションが図れるため、信頼関係を築きやすく、LTVの延長も見込める。
・必要な場所での実践
→病院では屋外リハや職場での実際のリハビリは難しい。
調査は行うが、現場でのリハビリはなく、病院内でのシュミレーションリハビリのみ。退院してからの課題が見つかることが多い。
・1度の時間が長い
→外来リハの場合、1単位20分が、月/13単位までのみ。
時間換算するとわずか4時間程。当プランでは、月/12時間確保。
・担当が終了までサポート
→病院では担当が転々とする場合もしばしば発生。
当プランでは、目標達成、その後の健康維持まで専属サポート。

このプランを作ったのには理由があります。
「退院ができたら本当にそれでokなのか?」
トレーナー2人が病院勤務時代から常に感じていたことです。
整形外科や、回復期病棟、訪問リハビリと様々な部署を経験してきた中で、どこにいても思
う部分でした。
他にも、
〇担当の方が「あと少し」リハビリができればもっと良くなったのに。
〇脳梗塞から退院後、日常生活が満足に送れず、再入院をしてしまった。
といったように、病院勤務内では限界のあるサポートに歯痒さや憤りを感じながら毎日を過
ごしていました。
「もう社会復帰は無理なんじゃないだろうか・・・」
「こんなことなら元気なうちにもっと好きなことをやっておけば良かった・・」

「これからずっと家族に負担をかけ続けていくのは申し訳ない・・・」
そんな想いや後悔は絶対にして欲しくありません!
退院がゴールではありません。これからが本当のスタートです。
病気のせいであなたが【諦めている】ものを、もう一度実現するために、一緒に「社会復帰
という名のゴール」に向けてスタートしませんか?

【店舗概要】
〒326-0053
栃木県足利市伊勢町1丁目5−1セントラルハイツ足利109
営業日 月~土 9:00~21:00(最終受付20:45)
定休日 第1水曜日、日曜日、祝日、その他指定日
※完全予約制
TEL 0284-44-3434
E-MAIL info@fes-ashikaga.com

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