地震前兆ライブカメラ~ラドン濃度・磁石落下・ナマジーなど地震前兆観測 – Earthquake Precursor LiveCam

地震前兆ライブカメラ~ラドン濃度・磁石落下・ナマジーなど地震前兆観測 – Earthquake Precursor LiveCam

東京都小平市の自宅に設置した地震予知システムのライブ映像です。地震前兆現象を検証するために、大気ラドンガス、気温(屋外)、湿度(屋外)、気圧を測定し、磁石落下装置を観察します。地震の前には、大気ラドンガス濃度、気温、気圧、磁石の磁力などに変化があるということを研究しています。
大気ラドンは、地震発生前に濃度が上昇した後で、下降中に発震する傾向があることが知られています。現時点(2021/01/19)では、値が14位が標準的な最低ラインで、その後に上昇した後で下降し、最低ラインまで戻るまでに関東圏で対応する地震発生というパターンが多いです。
磁石(鈴)落下装置は、江戸時代から知られていたのと類似の方法で、磁石クリップに吊るした鈴が、地震発生前に磁力の低下によって落下することで地震発生を予測します。
また「ナマジー」は、時計の標準時からの狂いによって地震前兆をアラートするもの。警報を発すると画面が真っ赤になります。
※YouTubeライブストリームが突然切断することが良くあり、その度に動画のURLが変更になりますので、ブックマークなどに登録されている方はご注意ください。
最新と過去のグラフ(latest graph): https://www.tankyu3.com/p/radon.html
This is a live video of the earthquake prediction system installed at my home in Kodaira city, Tokyo. Atmospheric radon gas, temperature (indoor / outdoor), humidity (indoor / outdoor), and atmospheric pressure are measured, and the magnet drop system is observed to verify the earthquake precursor phenomenon. Before an earthquake, it is said that changes in atmospheric radon gas concentration, temperature, atmospheric pressure, magnetic force of magnets occurs.
Atmospheric radon is known to tend to rise during a descent after rising before an earthquake.
The magnet drop system predicts earthquakes around Tokyo when the bells under the magnet clip drops before an earthquake occurs due to a decrease in magnetic force.
連絡先(Email):下記ページにアドレスがあります。Please find my email address below.
https://www.momokoh.com/email

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