初めまして。達磨親父です。10年前脳梗塞で入院し、左半身に軽い後遺症が残り、好きな料理にて、リハビリをしています。

初めまして。達磨親父です。10年前脳梗塞で入院し、左半身に軽い後遺症が残り、好きな料理にて、リハビリをしています。

達磨親父です。初回のテーマは、「リハビリクッキング!富士宮焼きそば」を紹介致します。よろしくお願いいたします。軽い脳梗塞にかかり、趣味の料理にて、食生活の見直し、リハビリを兼ねて10年間を過ごしてきました。仕事は自営業なので、リハビリに時間を使うことができました。その間両親を見送り介護も終わりましたので、YouTubeもリハビリの一環として取り組もうと思いました:料理も画像編集も、まだまだ下手ですけどお許しください。
姉妹サイトとして「ワイルドキャット強盗団」始めましたので宜しくお願いします。
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富士山周辺のグルメや観光など、シニアライフの一環として、紹介していこうと思って、います。今回は母親の生まれ故郷の富士宮市から、母親の大好きな富士宮焼きそばを紹介させていただきました。
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■富士宮焼きそばについて
麺の歴史

富士宮やきそばに使用する麺の由来については、富士宮市の製麺会社でありこの麺の発明者ともいわれるマルモ食品工業が次のように述べている。
戦後の食料難の時代に創業者の望月晟敏が戦地で食したビーフンを再現しようと試みた過程でこの蒸し麺が生まれました。

— マルモ食品工業
マルモ食品工業様より引用

肉かすの使用 編集

肉かすが使用されるようになった経緯として、富士宮市内に古くからある店舗「さの萬」による影響があったと考えられている。「さの萬」の関係者はこう述べている。
当時、やきそば・お好み焼きには天ぷらの天かすが使用されていましたが、天かすが不足していることに佐野萬蔵は着目。天かすの代わりに肉かすを使用すると、さらに美味しくなることを提案。それが世間の評判を呼び、広く使用されることとなり、現在の富士宮やきそばとして定着しました。

— 「さの萬の歩み」1950年の節より

さの萬様より引用

BGM「魔王魂」様より使用
https://maou.audio/

使用機器「iPhone8」「Panasonic HC-V360MS」

編集ソフト「Filmora X」

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