第七回 糖尿病について④(治療篇)

第七回 糖尿病について④(治療篇)

東洋医学的に糖尿病の治療の考え方について解説しました。
#糖尿病 #血糖降下作用 #高インシュリン血症 #東洋医学 #腎 #漢方 #糖尿病治療 #上下運動 #漢方 #龍虎回環 #喘息 #アトピー #認知症 #漢方専門医 #漢方指導医 漢方専門医療機関として開業。百合が丘クリニック。 住所:三重県名張市百合が丘東1-14 電話:0595-64-2000 FAX:0595-64-9193 院長の略歴 百合が丘クリニック院長。日本東洋医学会認定漢方専門医。漢方指導医。日本東洋医学会評議委員。東洋医学会東海支部副支部長。東洋医学会三重県部会理事・顧問。三重大学大学院非常勤講師。 略歴:昭和 35 年奈良県生まれ。昭和 61年広島大学医学部卒業。 京都大学小児科入局。福井県立病院勤務。広瀬病院勤務の時に、東洋医学を独学で始める。開業後、東洋医学の勉強会(故広瀨滋之先生の銭乙会、金子先生の葉天士医案研究会など)にも参加し、漢方を治療のメインとすることにした。 学 会 : 日本東洋医学会、日本小児科学会、日本内科学会、日本アレルギー学会。 研究会: 津葉天士研究会、津東洋医学研究会、中之島勉強会。 研究・発表:「湯液による SLE 治療のまとめ」、「湯液によるアトピー性皮膚炎」、「漢方による喘息治療」、「尋常性乾癬の漢方治療」、「潰瘍性大腸炎の漢方治療」、「脊髄・小脳変性症の漢方治療」(以上、日本東洋医学会で発表)。 「清脾除湿飲加減で水疱性類天疱瘡が完全寛解した一症例」日東医誌、「乳児期の重症アトピー児における体重減少の原因の検討」漢方と最新治療、「ステロイドに頼らない重症の乳幼児のアトピー性皮膚炎の治療」漢方と最新治療、「小児のMRSAによる伝染性膿痂疹に対する漢方外用治療」漢方と最新治療、「アトピー性皮膚炎を漢方薬で治療するということ」月刊 医道の日本 2018年8月号。「「副鼻腔炎」スッキリ薬膳」壮快 2021年 5月号「「大根デトックス」壮快 2021年 2月号「第68回日本東洋医学会総会アトピーシンポジウム」で司会兼発表した。 アトピー・喘息・膠原病・糖尿病などの治療が得意。
Song: AWN – From The Seaside (Vlog No Copyright Music) Music provided by Vlog No Copyright Music. Video Link: https://youtu.be/tyxv6SAflK8

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