【熊本地震】一部損壊も致命的!?一部損壊住宅のその後

【熊本地震】一部損壊も致命的!?一部損壊住宅のその後

基礎の一部にしか損傷がないように見えた新耐震基準の軽量鉄骨住宅。震災直後貼られていたのは「赤紙」だった。震災から2年後に調査に訪れた時、そこには・・・。その他築2年で被災し、液状化によって「全壊」認定の木造注文住宅を紹介。

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【児玉 猛治(こだま たけはる)】
雑誌記者等を経て、映像ディレクターとして番組やDVDなどを制作。自治体の広報番組ディレクターも経験。多くの災害現場を取材する中で、「日本の住宅が災害に対して弱すぎる」ことを実感。出版やセミナーなどを通して「命を守る住宅」の必要性を訴える。阪神淡路大震災や台風・土砂災害、火災など、住宅を襲う様々な災害を3DCGで再現し、2006日韓合同3Dフェアにて日本側出品作品10作品の1つに選ばれる等、映像プロデューサーとしても活躍中。
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■タグ
#防災住宅 #地震に強い家 #在宅避難 #熊本地震#熊本県

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