《2019消費税対応》定期・頒布会機能を利用している場合の消費税対応

《2019消費税対応》定期・頒布会機能を利用している場合の消費税対応

動画でわかる!2019消費税対応:全動画リストはこちら→https://www.future-shop.jp/tips/2019shouhizei-taiou-gaiyou/

◆定期購入・頒布会機能をご利用の店舗様へ:消費税対応

定期購入・頒布会:消費税対応の全体的な流れ(0:00〜)
定期購入の「申込データ変更方法・申込データ件数」の確認方法について(4:02〜)

申込データを「1件ずつ」設定変更する方法(5:38〜)

申込データの商品価格と消費税率を「一括で」設定変更する方法(7:50〜)
・申込データ一括変更の前に「バックアップ用CSV」を取得(7:56〜)
・申込データの内税価格を「一括で」10%の価格に変更する方法(8:45〜)
・「送料・手数料等」をCSVで一括変更する方法(10:07〜)

受注データ作成時の「ポイント付与方法」を確認(11:13〜)

送料・手数料等を変更するCSVをアップロードする(13:18〜)

送料・手数料等の変更が正しく反映できたか確認(14:19〜)

設定変更が完了したら、再度、店舗を開店する(15:20〜)

元々の商品ページを「削除してしまった」場合(15:35〜)

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《futureshop フューチャーショップ》
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◆公式サービスサイト https://www.future-shop.jp/
◆LINE@ ID連携:https://www.future-shop.jp/function/customer/lineofficialwebapp.html
◆導入事例ページ:https://www.future-shop.jp/showcase/

◆フューチャーショップが提供するfutureshop(https://www.future-shop.jp/)シリーズは、
未来に向けたコマース戦略を創造する
SaaS型ECサイト構築プラットフォームです。

国内向けfutureshopは新CMS機能「commerce creator」で
高いデザインカスタマイズの自由度と更新性を実現している他、
ロイヤルティマーケティングに取り組める
豊富な機能を有しています。

オムニチャネル対応には実店舗とECの顧客統合を行い、
さらにきめ細やかなデジタルマーケティングを目的とした、
O2Oを実践するポイント統合、実店舗在庫表示機能も備えた
「futureshop omni-channel(オムニチャネル)」が
ご利用いただけます。

越境EC・インバウンド対応時には同じオペレーションの「futureshop overseas(オーバーシーズ)」をご利用頂けます。

また、プラットフォーム自体の機能が充実しているだけでなく、
他システムとも多数連携し、柔軟性や拡張性にも優れています。

“売上を創るEコマースプラットフォーム”を目指し、
プロユースに応える高機能であることにこだわり、
EC事業者の「やりたいこと」にとことん、応えます。

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