#歯周病#歯周病の原因#歯周病の恐ろしい事実#歯科衛生士 歯周病はなぜなるの?

#歯周病#歯周病の原因#歯周病の恐ろしい事実#歯科衛生士 歯周病はなぜなるの?

ご視聴ありがとうございます!
歯周病は簡単に言うと、歯を支えている周りの歯肉(歯茎)の腫れ、出血や骨が溶けたりする恐ろしい病気です。
一度下がってしまった歯肉(歯茎)や溶けた骨は自然にはもう一生戻らないのでこうなる前にケアしておきたいところです。
そして、歯周病はお口の中だけを悪さするのではなく全身への影響も与えてしまいます!

▽歯周病が及ぼす全身疾患▽
狭心症と心筋梗塞、脳梗塞、誤嚥性肺炎、糖尿病(密接に関わってます)、骨粗鬆症、早産、低体重児出産
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歯をなくす原因として虫歯だけでなく歯周病という恐ろしい病気もあるんですね〜
幼少期は歯が弱く虫歯になりやすいですが、
中高生になると歯石がつきやすくなり、歯肉炎が見られることが多々あります!
成人になると一気に歯周病リスクが上がります。

少しでも歯周病のことがわかっていただけたら幸いです。
みなさんも歯周病にならないよう毎日の歯磨きケア頑張ってください!

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